植物育成記 ホヤ・カルノーサの室内育成記 あなたはホヤをご存じだろうか。海洋生物ではなくキョウチクトウ科のつるを延ばす植物である。という訳で今回はホヤのカルノーサを育てる記事である。購入は2023/10にホームセンターで3号か3.5号が600円くらいだった。 2026.04.03 植物育成記
植物育成記 エケベリア・アフターグロー育成記 貴方はエケベリアのアフターグローをご存じだろうか。それはカンテとシャビアナの交配種であり、薄葉で赤と青のグラデーションが綺麗な品種である。購入は2025/5に園芸店で3号か3.5号で500円くらいだった。 2026.03.27 植物育成記
植物育成記 エケベリア・トップシータービー(スプレンダー)育成記 貴方はエケベリアのトップシータービーをご存じだろうか。それはメキシコ原産で、トップスプレンダーという別の名前もある植物である。通常のエケベリアは葉が外側にカーブして生えるが、トップシータービーは内側にカーブして生える変わったエケベリアである。購入は2023/10にホームセンターで2号か3号鉢で300円だった。 2026.03.19 植物育成記
植物育成記 フリーセア・スプレンデンス室内育成記 貴方はフリーセアのスプレンデンスをご存じだろうか。フリーセアはタンクブロメリアという、株元ではなく、株の中にあるタンクという部位に水を貯めて水やりを行う変わった植物である。この手の植物ではネオレゲリアをよく見かけるが、フリーセアが安価で売っていたのは珍しかったので衝動的に買ってしまった。 2026.03.12 植物育成記
植物育成記 サボテン・ニシキマル室内育成記 貴方はサボテンのニシキマルをご存知だろうか。マミラリア属でとげとげしいアイツのことだ。この記事では見切り品として50円で売られていたニシキマルを育てる記録である。購入はホームセンターで1号(3cm)が50円だった。痛んでいる様子はなかったが、11月に屋外の売り場に置いてあったため、商品入れ替えのための割引だと思う。 2026.03.12 植物育成記
植物育成記 ディフェンバキア・カーミラの室内育成期 あなたはデフェンバキアをご存知だろうか。サトイモ科の観葉植物としてメジャーで大きな葉が特徴の植物だ。その中でも葉の中央が白く斑が入るカーミラという品種を今回は育てる。購入は2023/8頃で、値段はホームセンターで600円くらいだった。鉢は確か4号だったと思う。 2026.02.25 植物育成記
植物育成記 サボテン・王冠短毛丸の室内育成記 皆さんはサボテンの王冠短毛丸をご存じだろうか。それは短毛丸の改良種で、短い毛をさらに短くした、サボテンなのに棘がほとんどない品種である。サボテンというと日照と乾燥を好み、耐寒性のないイメージがあるが、短毛丸系統は寒さにも強く、室内でも育てる... 2025.08.07 植物育成記
植物育成記 梅・玉牡丹育成記 皆さんは梅の玉牡丹をご存じだろうか。一般的な梅は一重咲きで花後に実をつけるが、玉牡丹は八重咲きで花後に実をつけない花梅だ。という訳で今回は2024/1にホームセンターで2000円で玉牡丹の5号を購入した育成記録である。 2025.07.27 植物育成記
植物育成記 アガベ・パラサナ育成記 貴方はアガベをご存じだろうか。とげとげしたかっこいいアイツである。アガベは耐寒性が弱いものが多いが、パラサナは耐寒性があり-10度でも耐えるらしい。また、小型のアガベとされており、30~40cmくらいまで成長するらしい。このサイズで小型…?という訳で今回はアガベのパラサナを育成する記録である。 2025.07.25 植物育成記
植物育成記 アガベ・オバティフォリア育成記 貴方はアガベをご存じだろうか。多肉好きの人ならご存じだろう。鋸歯と呼ばれる棘の生えるロゼット状のかっこいい植物である。アガベは耐寒性が弱いものが多いが、今回育成しているオバフィオリアは耐寒性が強く、-5度でも耐えるらしい。また、オバフィオリアは40cmを超えて大きくなるようだ。そこまで育つのに何年かかるかは不明だが。とにかく今回はそんなオバフィオリアを育てる記録である。なお、著者が初めて育てるアガベであり、育て方が二転三転しており失敗も多い。許して。 2025.07.25 植物育成記